第五十二話 進め!ジェッターズ! [ボンバーマンジェッターズ]
☆登場人物
ミスティ
リポーター
ボン婆さん
総統バグラー
ルーイ
Dr.アイン
ムジョー
ツイスト
ヒゲヒゲ団戦闘員
シロボン
MAX
シャウト
マイティ
バーディ
ボンゴ
ガング
ゼロ
アーノルド
オヤボン
ダイボン
ボンバーニンジャ
プリティーボンバー
ボンバーキッド
シルバーボンバー
ボンバームサシ
あの絵描きさん
ピンポンボンバー
医者
ママ
カモメボンバー
ナイトリー
☆舞台と宇宙に一つしかない宝
ジェッター星
☆あらすじ
ボンバー星とジェッター星衝突まであとわずかしか時間がなくなった。
シロボンはシャウトを助けるため、ゼロの体を乗っ取ったマックスにボムを投げる。
はたして、ボンバー星とジェッター星の危機は脱することができたのか?!
ボンバーマンジェッターズ全52話、ここに完結!!
☆感想
ミスティは空を見上げていた。
…のか?自分の宇宙船にいて。
そうか、これはきっとEDのところのアレなんだ。
ミスティは、きっと衝突までのあの一連のことを回想していたんだ。
そしてこの時の曲の使い方とか、タイトルの出し方とかがすごくイイと思う。
リポーターがまだ放送しています。
一刻も早く非難してください
そう言われても誰も立ち去る気配なし。
博士たちも見ているわけなんだけど…
博士だけは別のところに視線が…。
まだおったのか。
ボン婆さんとバグラーから通信が。
様子のおかしいアインに尋ねるバグラー。
わしも振られたんじゃ。
最初から知っていた。
おかげでたくさんの息子や娘に出会えた。
本当は、アインは、ワープ装置が壊れたことを告げたかったんだよね。
シロボンのボムがさく裂。
シャウトを投げるマックス。
ボムはシャウトを通過し、マックスを通過して破裂する。
こけ脅しではない。
そんな時、マックスの体から青い光が集まる。
いろんなものの中にボムの力はあるから。
シロボンがシャウトを支えている…!!
ゼロさんから出ていけ、マックスの心…!!
そう、それがシロボンのボムの意味。
シャウト、早くワープ装置を!
ゼロが動くことを必死に願うシロボン。
その時、シャウトが告げる事実。
それは、爆風でワープ装置が壊れていたということ。
そして博士は知っていたのです。
ご苦労だった。と重苦しそうに告げる博士。
ワープ装置から電波が途切れていたから。
ありがとう。
博士やモモちゃんのこの言葉がすごい思い。
そうじゃシャウト、ありがとう。
バグラー様…!!
誰もがもう駄目だと運命を受け入れようとした。
約束しよう、シロボン。
マイティー!!
マイティはジェッターズをやめようと思っていた。
バーディがそう告げる。
やつはまだ約束を果たしちゃいねぇ!
それに賛同するムジョー。
さっさと起きろというミスティ。
そして本当に起きたゼロ。
シロボン、あの時のマイティの言ったことが分かったんだね。
優しいマイティも、あのマックスも同じマイティだ。
マックスが壊れた時、ゼロのどこかも壊れてしまった。
本当は隠したかったけれど、そうするとマイティが約束を守れなくなってしまう。
シロボン、君に七つ目のボムスターをあげよう。
アーノルドさん、ドンマイwww
放送頑張ってください…!
って、ちょー!!!
どさくさにまぎれてプリティボンバーがボンバーニンジャに抱きついている件www←
マイティの映像が映し出された意味。
それは、マイティの最後の姿を告げるため。
これがゼロの最後であり、シロボンの始まり。
泣くなシロボン。まだマイティとの約束は終わっていない。
これを、マイティに返すんだ。
マイティー!と叫ぶ鳥がすごい痛々しい。
あともう少し。自分自身を奮い立たせるマイティ。
―わしらを恨んでおったか。
―それは死んだ人にしか分からないことです。
モモちゃんとアインの二人がゼロとやったやり取り。
バッチがなくて困るマイティ。
ここにいるぞと叫ぶバーディ。
目に涙浮かべている…。
見つけたよ、今、君の弟が持っている。
そう自分の映像に告げるゼロ。
もし僕が死んだら、みんな僕のこと覚えてくれるかな。
何言っているんだ。
バカ野郎。
ミスティとバーディの叫び。
バッチがあったらみんなの声が聞こえたのにな。一人ぼっちか。
一人ぼっちじゃないよ、そう告げるシロボン。
大丈夫だよ、お兄ちゃん。
マイティにあわせて、マイティのバッチをボンバーシュートするシロボン
頬を一筋の涙が伝う。
この時のシロボンはすごく好き。
眩しい光が一面を包み込む。
ありがとう、シロボン。
そう感謝を告げるゼロ。
マイティの映像が消える。
複雑そうな表情でシロボンを見つめるシャウト。
落ちてくるバッチが光る。
お帰り、兄ちゃん。
その時シロボンを包む光はいつぞやの勇者の光だったのかもしれない。
それがほこらとかその辺と共鳴して、あたりが光に包まれる。
ジェッター星とボンバー星をつなぐアームは消え、静かにアイキャッチが。
ここで一番最初のミスティに戻るのだと思う。
ミスティ帰ってきていたのか。
なんで一々お前に言わなきゃいけねぇンだ。
ゼロからの手紙だと知って駆けだすミスティ。
ミスティにどうしても言えなかったことを、かいていたのです。
マイティはミスティのことを忘れたことはない。
Dr.アインの研究所のマイティのロッカー。
幸せは自分の手でつかむしかないんだよ。
ゼロさんのこのセリフすごい好きだなぁ~
そして泣くミスティを見守るアインも。
シャウトはようやく墓参りに行けるようになり、ママとすれ違う。
ツイストさんは会ってほしい人がいると告げる。
シャウト平気なの?シロボンはびっくり。
新しいお母さんができて平気なのか聞くシロボン。
お父さんだって前に進んでいるから、あたしだって応援するんだ。
七つ目のボムスターはない。
そのことに気付いたシロボン。
七つ目のボムスターは心の中にあるんだよ。
そう告げるシロボン。
だからちゃんともらったんだよ、と。
兄ちゃんやオヤボンさんも持っていないのに。
シャウトはそれもそうだという。
シロボンがあたしより背が高くなったら、シロボンがジェッターズのリーダーだからね。
ただし、それまではあたしがリーダー。
あ、モモちゃんとルーイも墓参りに来ていた。
しかし二人とも振られていたとはな。
酔っ払いの親父二人。
あ、カモメボンバーにヒゲちゃんが3体。
この子たちは156号157号158号なのかな?
ビールを注ぐムジョー
モモちゃんのハンカチをバグラーが持っていることを知るアイン
バグラーにビールをかけるアイン。
なんでモモちゃんのハンカチを持っているのか。
モモちゃんのハンカチ三枚持っていると自慢するバグラー
そしてなぜかいつものようにヒゲヒゲとジェッターズの戦い。
それを上から見守るバーディとナイトリー。
どうするのかナイトリーがバーディに聞く。
その手が治るまでは付き合う。
そう告げるバーディ。
それにしても、マックスとの戦いで、手を負傷するくらいですむなんてさすがナイトリーよねぇ~!!
カモメボンバーwww飛べよwww
年寄り二人は同じタイミングでこける。
シャウトのスクーターに乗ってボムを出すシロボン。
後ろ振り向きほほ笑むバーディ。
お墓の前で手を合わせるモモちゃんとルーイ。
そして、モモちゃんの家の階段の下で咲き誇る花々。
これで、終わりなのです。
本当に、今までありがとうございました。
大好きです。←
ミスティ
リポーター
ボン婆さん
総統バグラー
ルーイ
Dr.アイン
ムジョー
ツイスト
ヒゲヒゲ団戦闘員
シロボン
MAX
シャウト
マイティ
バーディ
ボンゴ
ガング
ゼロ
アーノルド
オヤボン
ダイボン
ボンバーニンジャ
プリティーボンバー
ボンバーキッド
シルバーボンバー
ボンバームサシ
あの絵描きさん
ピンポンボンバー
医者
ママ
カモメボンバー
ナイトリー
☆舞台と宇宙に一つしかない宝
ジェッター星
☆あらすじ
ボンバー星とジェッター星衝突まであとわずかしか時間がなくなった。
シロボンはシャウトを助けるため、ゼロの体を乗っ取ったマックスにボムを投げる。
はたして、ボンバー星とジェッター星の危機は脱することができたのか?!
ボンバーマンジェッターズ全52話、ここに完結!!
☆感想
ミスティは空を見上げていた。
…のか?自分の宇宙船にいて。
そうか、これはきっとEDのところのアレなんだ。
ミスティは、きっと衝突までのあの一連のことを回想していたんだ。
そしてこの時の曲の使い方とか、タイトルの出し方とかがすごくイイと思う。
リポーターがまだ放送しています。
一刻も早く非難してください
そう言われても誰も立ち去る気配なし。
博士たちも見ているわけなんだけど…
博士だけは別のところに視線が…。
まだおったのか。
ボン婆さんとバグラーから通信が。
様子のおかしいアインに尋ねるバグラー。
わしも振られたんじゃ。
最初から知っていた。
おかげでたくさんの息子や娘に出会えた。
本当は、アインは、ワープ装置が壊れたことを告げたかったんだよね。
シロボンのボムがさく裂。
シャウトを投げるマックス。
ボムはシャウトを通過し、マックスを通過して破裂する。
こけ脅しではない。
そんな時、マックスの体から青い光が集まる。
いろんなものの中にボムの力はあるから。
シロボンがシャウトを支えている…!!
ゼロさんから出ていけ、マックスの心…!!
そう、それがシロボンのボムの意味。
シャウト、早くワープ装置を!
ゼロが動くことを必死に願うシロボン。
その時、シャウトが告げる事実。
それは、爆風でワープ装置が壊れていたということ。
そして博士は知っていたのです。
ご苦労だった。と重苦しそうに告げる博士。
ワープ装置から電波が途切れていたから。
ありがとう。
博士やモモちゃんのこの言葉がすごい思い。
そうじゃシャウト、ありがとう。
バグラー様…!!
誰もがもう駄目だと運命を受け入れようとした。
約束しよう、シロボン。
マイティー!!
マイティはジェッターズをやめようと思っていた。
バーディがそう告げる。
やつはまだ約束を果たしちゃいねぇ!
それに賛同するムジョー。
さっさと起きろというミスティ。
そして本当に起きたゼロ。
シロボン、あの時のマイティの言ったことが分かったんだね。
優しいマイティも、あのマックスも同じマイティだ。
マックスが壊れた時、ゼロのどこかも壊れてしまった。
本当は隠したかったけれど、そうするとマイティが約束を守れなくなってしまう。
シロボン、君に七つ目のボムスターをあげよう。
アーノルドさん、ドンマイwww
放送頑張ってください…!
って、ちょー!!!
どさくさにまぎれてプリティボンバーがボンバーニンジャに抱きついている件www←
マイティの映像が映し出された意味。
それは、マイティの最後の姿を告げるため。
これがゼロの最後であり、シロボンの始まり。
泣くなシロボン。まだマイティとの約束は終わっていない。
これを、マイティに返すんだ。
マイティー!と叫ぶ鳥がすごい痛々しい。
あともう少し。自分自身を奮い立たせるマイティ。
―わしらを恨んでおったか。
―それは死んだ人にしか分からないことです。
モモちゃんとアインの二人がゼロとやったやり取り。
バッチがなくて困るマイティ。
ここにいるぞと叫ぶバーディ。
目に涙浮かべている…。
見つけたよ、今、君の弟が持っている。
そう自分の映像に告げるゼロ。
もし僕が死んだら、みんな僕のこと覚えてくれるかな。
何言っているんだ。
バカ野郎。
ミスティとバーディの叫び。
バッチがあったらみんなの声が聞こえたのにな。一人ぼっちか。
一人ぼっちじゃないよ、そう告げるシロボン。
大丈夫だよ、お兄ちゃん。
マイティにあわせて、マイティのバッチをボンバーシュートするシロボン
頬を一筋の涙が伝う。
この時のシロボンはすごく好き。
眩しい光が一面を包み込む。
ありがとう、シロボン。
そう感謝を告げるゼロ。
マイティの映像が消える。
複雑そうな表情でシロボンを見つめるシャウト。
落ちてくるバッチが光る。
お帰り、兄ちゃん。
その時シロボンを包む光はいつぞやの勇者の光だったのかもしれない。
それがほこらとかその辺と共鳴して、あたりが光に包まれる。
ジェッター星とボンバー星をつなぐアームは消え、静かにアイキャッチが。
ここで一番最初のミスティに戻るのだと思う。
ミスティ帰ってきていたのか。
なんで一々お前に言わなきゃいけねぇンだ。
ゼロからの手紙だと知って駆けだすミスティ。
ミスティにどうしても言えなかったことを、かいていたのです。
マイティはミスティのことを忘れたことはない。
Dr.アインの研究所のマイティのロッカー。
幸せは自分の手でつかむしかないんだよ。
ゼロさんのこのセリフすごい好きだなぁ~
そして泣くミスティを見守るアインも。
シャウトはようやく墓参りに行けるようになり、ママとすれ違う。
ツイストさんは会ってほしい人がいると告げる。
シャウト平気なの?シロボンはびっくり。
新しいお母さんができて平気なのか聞くシロボン。
お父さんだって前に進んでいるから、あたしだって応援するんだ。
七つ目のボムスターはない。
そのことに気付いたシロボン。
七つ目のボムスターは心の中にあるんだよ。
そう告げるシロボン。
だからちゃんともらったんだよ、と。
兄ちゃんやオヤボンさんも持っていないのに。
シャウトはそれもそうだという。
シロボンがあたしより背が高くなったら、シロボンがジェッターズのリーダーだからね。
ただし、それまではあたしがリーダー。
あ、モモちゃんとルーイも墓参りに来ていた。
しかし二人とも振られていたとはな。
酔っ払いの親父二人。
あ、カモメボンバーにヒゲちゃんが3体。
この子たちは156号157号158号なのかな?
ビールを注ぐムジョー
モモちゃんのハンカチをバグラーが持っていることを知るアイン
バグラーにビールをかけるアイン。
なんでモモちゃんのハンカチを持っているのか。
モモちゃんのハンカチ三枚持っていると自慢するバグラー
そしてなぜかいつものようにヒゲヒゲとジェッターズの戦い。
それを上から見守るバーディとナイトリー。
どうするのかナイトリーがバーディに聞く。
その手が治るまでは付き合う。
そう告げるバーディ。
それにしても、マックスとの戦いで、手を負傷するくらいですむなんてさすがナイトリーよねぇ~!!
カモメボンバーwww飛べよwww
年寄り二人は同じタイミングでこける。
シャウトのスクーターに乗ってボムを出すシロボン。
後ろ振り向きほほ笑むバーディ。
お墓の前で手を合わせるモモちゃんとルーイ。
そして、モモちゃんの家の階段の下で咲き誇る花々。
これで、終わりなのです。
本当に、今までありがとうございました。
大好きです。←









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